住民さんたちの頑張りにより、そろそろ工業化時代への道が見えてきました。
しかし、すでに少しずつ環境汚染の兆候が出ています。これをいかに抑えてゆくかが、ECOプレイヤーたちの手腕に掛かっているわけです。

でるでる鉱滓。

大規模処理施設を作って貰ったおかげで、土壌公害はかなり低く抑えられています。ありがたいですね!

産業化が進めば進むほど、資源の消費も多くなり、手間と時間と、そして環境対策が必要になってくる。

わたしたちは、この世界の歴史の証人になりつつあるのでしょう・・・。
とはいえ、ECOはゲーム(というかシミュレーターに近い)ですので、そのままならなさを楽しむわけです。環境汚染が発生しても、現実世界には何も影響はないわけですし、その状況を楽しむくらいの感覚でやってゆきたいところですね。
